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【完全版】防災グッズ本当に必要なものリスト|元消防士が優先順位で解説【2026年】

2026 4/10
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防災グッズ 本当に必要なものリスト | 防災NAVI

元消防士で防災士の石川です。これまで数え切れないほどの災害現場を経験し、多くの被災者の方とお話しする機会がありました。その中で強く感じるのは、「本当に必要な防災グッズが何かを知っている人は意外と少ない」ということです。

ネットで検索すると「防災グッズ100選」なんて記事もありますが、正直言って現実的ではありません。実際に災害が起きた時、本当に大切なのは「命に直結する最低限のもの」だからです。

今回は私の現場経験を基に、本当に必要な防災グッズを優先順位をつけてお伝えします。まずは最優先の5つから揃えて、余裕があれば追加していくという考え方で進めていきますね。

災害時に空になったスーパーの棚
▲ 災害後、必要なものはすぐに手に入らなくなります

出典:ぱくたそ


目次

防災グッズ、結局何が必要?元消防士の結論

救急現場で何度も目にしたのが、「防災グッズは準備したけど、重すぎて持ち出せなかった」という方々です。気持ちはよく分かります。「あれも必要、これも必要」と考えると、どんどん荷物が増えてしまうんですよね。

でも実際の災害時は、重いリュックを背負って避難するのは本当に大変です。特に高齢者や小さなお子さんがいる家庭では、現実的に考える必要があります。

重要なポイント
防災グッズは「あれば便利」ではなく「なければ命に関わる」かどうかで判断することが大切です。まずは最優先のものから確実に揃えていきましょう。

私がおすすめするのは、3段階に分けて考える方法です。

【最優先】絶対に必要な5つ
【重要】あると助かる10個
【あれば便利】余裕があれば追加したいもの

この順番で揃えることで、予算や保管スペースに制限があっても、本当に大切なものから確実に準備できます。それでは、具体的に見ていきましょう。


【最優先】命を守る防災グッズ5選

防災グッズの優先順位ピラミッド

まずは絶対に外せない5つから。これらは文字通り命に直結するものなので、何を置いても最初に揃えてください。

1. 飲料水(1人1日3L×3日分)

備蓄用ミネラルウォーター
▲ 1人1日3リットル×3日分を備蓄

人間は水なしでは3日程度しか生きられません。災害時の水の確保は最優先事項です。よく「1人1日1L」と言われますが、これは飲み水だけの計算。実際には飲み水に加えて、手洗いや歯磨きなどの生活用水も必要になります。

1人あたり1日3Lを3日分、つまり9Lを目安に準備しましょう。500mlペットボトルなら18本分です。家族4人なら72本になりますが、これは本当に必要な量です。

水の保管のコツ
・直射日光を避けて保管
・賞味期限は定期的にチェック
・2Lペットボトルの方が保管効率は良いが、持ち運びを考えると500mlも混ぜるのがおすすめ

2. 非常食(1人9食分〜)

水の次に大切なのが食料です。1日3食×3日分で最低9食分は必要ですが、できれば1週間分(21食分)あると安心です。東日本大震災の経験から、支援物資が届くまでに1週間程度かかることも珍しくありません。

非常食を選ぶポイントは、火や水を使わずにそのまま食べられることです。アルファ米は美味しいですが、水が必要になるので貴重な水を使うことになります。まずは缶詰やレトルト食品など、開けてすぐ食べられるものから揃えましょう。

おすすめの非常食:

  • 缶詰(魚、肉、果物など)
  • レトルトカレー・パスタソース
  • カロリーメイトなど栄養補助食品
  • チョコレート(エネルギー補給に優秀)
  • ナッツ類(日持ちして栄養価が高い)

3. モバイルバッテリー(情報収集の生命線)

モバイルバッテリーでスマホを充電
▲ 災害時、情報収集の生命線

現代の災害対応で絶対に欠かせないのがスマートフォンです。家族との連絡、避難所情報の確認、緊急速報の受信など、スマホは文字通り生命線になります。

停電が長期間続くことを考えると、モバイルバッテリーは必須です。容量は最低でも10,000mAh以上のものを選んでください。これで一般的なスマホを3〜4回フル充電できます。

注意
モバイルバッテリーは自然放電するので、月に1回は充電状態をチェックしましょう。いざという時に電池切れでは意味がありません。

ソーラー充電機能付きのものもありますが、災害時の天候は安定しないので、まずは大容量の通常タイプを準備することをおすすめします。

4. 簡易トイレ(1人1日5回×3日分=15回分)

意外と軽視されがちですが、簡易トイレは健康維持に直結する重要なアイテムです。災害時はトイレが使えなくなったり、避難所のトイレが不衛生になったりすることが多々あります。

トイレを我慢すると、水分摂取を控えるようになり、脱水症状や血栓症のリスクが高まります。特に高齢者にとっては命に関わる問題です。

1人1日5回を3日分で15回分を目安に準備してください。凝固剤タイプの簡易トイレが使いやすく、臭いも抑えられるのでおすすめです。

5. LEDヘッドライト(両手が使えるのが重要)

防災備蓄用の乾電池

懐中電灯でも良いのですが、災害時は両手が空いている方が圧倒的に便利です。がれきの撤去、応急手当、避難時の荷物運搬など、災害時は両手を使う作業が多くなります。

LEDヘッドライトなら頭に装着するだけで、両手が自由に使えます。電池の持ちも良く、明るさも十分です。家族分用意しておきましょう。

LEDライトの選び方
・明るさ:100ルーメン以上
・連続点灯時間:10時間以上
・防水性能:IPX4以上(雨に濡れても大丈夫)
・電池タイプ:単三電池使用(入手しやすい)

予備の電池も忘れずに準備してくださいね。最低でもヘッドライト1台につき、電池1セット分は用意しておきたいところです。


【重要】あると助かる防災グッズ10選

防災グッズの費用目安

最優先の5つを揃えたら、次はこの10個を検討してください。命に直結はしないものの、災害時の生活を大きく楽にしてくれる重要なアイテムです。

6. 救急セット

カセットコンロでお湯を沸かす
▲ カセットコンロがあれば温かい食事が取れます

出典:ぱくたそ(フリー素材)

災害時は小さなケガが多発します。がれきで手を切ったり、避難中に転んで擦り傷を作ったり。病院がすぐに利用できない状況では、自分で応急手当できることが重要になります。

市販の救急セットでも構いませんが、最低限これらは含まれているか確認してください:

  • 絆創膏(大小各10枚)
  • ガーゼ(滅菌パッド)
  • 包帯
  • 消毒薬
  • 痛み止め(頭痛薬など)
  • 体温計
  • はさみ
  • ピンセット

7. 防寒シート(エマージェンシーブランケット)

体温の維持は生存に直結します。特に冬の災害では、防寒対策ができているかどうかが生死を分けることもあります。エマージェンシーブランケットは軽くてコンパクトなのに保温効果が抜群です。

アルミ蒸着フィルムでできているので、体温の放射を反射して保温してくれます。1枚100円程度で購入できるので、家族分用意しても負担になりません。

8. ラジオ(手回し充電付き)

スマホがあればラジオは不要?そんなことはありません。災害時はスマホの基地局がダウンすることもありますし、電池の消耗を考えるとラジオの方が効率的です。

手回し充電機能付きなら、電池が切れても自分で発電できます。AM/FM両方受信できるタイプを選んでください。緊急時の情報収集手段として、とても心強い存在になります。

9. 軍手・作業手袋

災害時は危険な作業が多くなります。割れたガラスの片付け、がれきの移動、避難所での力仕事など。素手では危険すぎる作業でも、手袋があれば安全に行えることが多いです。

軍手でも良いですが、できれば革製やゴム製の作業手袋の方が保護性能が高いです。滑り止めがついているタイプだと、濡れた場所での作業も安心です。

10. ウェットティッシュ

水が貴重な災害時に、ウェットティッシュは本当に重宝します。手洗い、体拭き、食器拭きなど、清潔を保つための必需品です。

アルコール除菌タイプなら、感染症予防にも効果的です。大容量パックよりも、小分けになっているタイプの方が使いやすく、乾燥も防げます。

11. 現金(小銭含む)

災害時は停電でATMやクレジットカードが使えなくなることがあります。キャッシュレス決済に慣れていても、現金は災害時の必需品です。

特に10円、100円などの小銭は重要です。公衆電話を使う時、自動販売機が動いている時に必要になります。3万円程度を目安に、小銭多めで準備しておきましょう。

現金の保管場所
防災グッズと一緒に保管する分と、財布に入れて常に持ち歩く分に分けておくと安心です。

12. 身分証コピー+保険証コピー

災害時に本人確認書類を紛失すると、様々な手続きで困ることになります。避難所での受付、支援物資の受け取り、医療機関での診療など、身分証明が必要な場面は意外と多いです。

運転免許証、健康保険証、マイナンバーカードなどの両面コピーを、ビニール袋に入れて防災グッズに入れておきましょう。家族分全てが必要です。

13. マスク

災害時はほこりが舞いやすく、感染症のリスクも高まります。避難所では多くの人が密集するので、マスクは自分と周りの人を守るために必要です。

使い捨てマスクを家族分×7日分程度用意しておきましょう。個包装タイプの方が衛生的で、配布する時にも便利です。

14. ポリ袋(大小各10枚)

ポリ袋は災害時の万能アイテムです。防水、収納、ゴミ袋、雨具代わりなど、使い道が無限にあります。

大きめのもの(45Lサイズ)と小さめのもの(食品保存袋サイズ)を各10枚程度用意しておくと、様々な用途に対応できます。透明なタイプの方が中身が見えて便利です。

15. ラップ(皿代わり・止血にも使える万能選手)

ラップも災害時の万能アイテムです。お皿にかけて使えば食器を洗う必要がなくなり、貴重な水を節約できます。傷口の止血や固定にも使えますし、防寒対策として体に巻くという使い方もあります。

30cm幅の一般的なサイズを1本用意しておけば、様々な用途に対応できます。軽くてかさばらないのも防災グッズとしては大きなメリットです。


女性が追加で備えたいもの

持ち出し袋の重さ目安

女性ならではの防災グッズも考慮する必要があります。災害時でも女性特有のニーズは変わりませんし、安全面での配慮も重要です。

生理用品は最も重要です。災害時は支援物資として配布されることもありますが、初期段階では手に入らないことが多いです。普段使っているものを3ヶ月分程度用意しておきましょう。ナプキンだけでなく、タンポンも併用すると良いです。

防犯ブザーも女性には必需品です。災害時は治安が悪化することがあり、特に避難所や仮設住宅では注意が必要です。大音量のものを選んで、常に身に着けるようにしてください。

大きめのストールは防寒だけでなく、着替えの時の目隠しや授乳時のカバーとしても使えます。肌触りの良い素材で、洗濯しやすいものを選ぶと良いでしょう。

女性の防災ポイント
・化粧品は最低限に。基礎化粧品とUVケアがあれば十分
・履き慣れたスニーカーを職場にも置いておく
・髪の長い方はヘアゴムや帽子も忘れずに

その他、基礎化粧品(化粧水、乳液)、日焼け止め、ヘアゴム、使い捨て下着なども余裕があれば準備しておくと安心です。普段から使い慣れているブランドのものを小分けして保管しておきましょう。


子どもがいる家庭が追加で備えたいもの

お子さんがいる家庭では、大人用の防災グッズだけでは対応できません。子どもの年齢や発達段階に合わせた準備が必要になります。

おむつは乳幼児がいる家庭の最優先アイテムです。普段使っているサイズを1週間分以上用意してください。災害時はサイズ変更のタイミングでもあるので、1サイズ大きめも少し用意しておくと安心です。おしりふきも忘れずに。

ミルクを飲んでいる赤ちゃんがいる場合は、粉ミルク、哺乳瓶、消毒グッズが必要です。水が貴重な災害時は、使い捨ての哺乳瓶や液体ミルクも便利です。普段は母乳育児でも、災害時のストレスで母乳が出なくなることもあるので、念のため準備しておきましょう。

おやつは子どもの精神安定に重要な役割を果たします。普段食べ慣れているお菓子を用意してください。ただし、チョコレートは溶けやすく、スナック菓子は音が出るので避難時には向きません。クッキーやビスケットなど、日持ちして音の出ないものがおすすめです。

おもちゃも忘れてはいけません。災害時の恐怖や不安を和らげる大切なアイテムです。普段のお気に入りのぬいぐるみや、音の出ない小さなおもちゃを防災グッズに加えてください。折り紙や色鉛筆なども、長期避難時の退屈しのぎに役立ちます。

子連れ避難の注意点
子どもの分の防災グッズは重くなりがちです。夫婦で荷物を分担したり、子ども自身にも年齢に応じて荷物を持たせる計画を立てておきましょう。

その他、母子手帳のコピー、お薬手帳のコピー、アレルギー対応食品、着替え(下着含む)、子ども用マスクなども必要に応じて準備してください。特にアレルギーがある子どもの場合は、支援物資が食べられないこともあるので、多めに食料を準備しておくことをおすすめします。


100均で揃えられる防災グッズ

100均で買えるもの vs 専門品を選ぶべきもの

防災グッズを全て専門店で揃えると、かなりの出費になります。でも実は100円ショップでも十分使える防災グッズがたくさんあります。予算を抑えたい方は、まず100均で揃えられるものから始めてみてください。

100均で使えるもの:

  • LEDライト(明るさは劣るが緊急用には十分)
  • 電池(アルカリ電池でも災害用としては問題なし)
  • ポリ袋・ゴミ袋(大容量で使い勝手も良い)
  • ウェットティッシュ(除菌タイプもある)
  • 軍手(作業用としては十分な品質)
  • ラップ・アルミホイル(食事準備に便利)
  • 救急グッズ(絆創膏、包帯、消毒液など)
  • マスク(使い捨てタイプが大容量で販売)
  • 簡易トイレ(品質は劣るが緊急用には使える)
  • エマージェンシーブランケット(保温効果は十分)

100均では避けた方が良いもの:

  • モバイルバッテリー(容量不足で信頼性に問題)
  • ラジオ(受信感度が悪く、壊れやすい)
  • 作業手袋(耐久性に問題、軍手レベル)
  • 非常食(味と栄養面で専用品に劣る)

100均活用のコツ
命に直結する重要なアイテム(水、食料、モバイルバッテリーなど)は専門品を購入し、補助的なアイテムを100均で揃えるという使い分けが効果的です。

100均の防災グッズの品質は年々向上しています。特にダイソーやセリアでは、防災コーナーが充実していて、専用の防災グッズも多く販売されています。まずは100均で一通り揃えて、余裕ができたら重要なアイテムから専門品に買い替えていくという方法もおすすめです。


チェックリスト(全アイテム一覧)

防災グッズ完全チェックリスト

ここまでご紹介した防災グッズを、優先度別にまとめました。このリストを使って、段階的に防災グッズを揃えていってください。

【最優先】まずはこの5つから

  • □ 飲料水(1人1日3L×3日分)
  • □ 非常食(1人9食分〜)
  • □ モバイルバッテリー(10,000mAh以上)
  • □ 簡易トイレ(1人15回分)
  • □ LEDヘッドライト+予備電池

【重要】次にこの10個を追加

  • □ 救急セット(絆創膏、ガーゼ、消毒薬など)
  • □ 防寒シート(エマージェンシーブランケット)
  • □ ラジオ(手回し充電付き)
  • □ 軍手・作業手袋
  • □ ウェットティッシュ
  • □ 現金(小銭含む3万円程度)
  • □ 身分証コピー+保険証コピー
  • □ マスク(家族分×7日分)
  • □ ポリ袋(大小各10枚)
  • □ ラップ

【女性の追加アイテム】

  • □ 生理用品(3ヶ月分)
  • □ 防犯ブザー
  • □ 大きめストール
  • □ 基礎化粧品(最低限)
  • □ ヘアゴム・帽子

【子どもがいる家庭の追加アイテム】

  • □ おむつ(1週間分以上)
  • □ おしりふき
  • □ ミルク・哺乳瓶(該当する場合)
  • □ 子ども用おやつ
  • □ おもちゃ・ぬいぐるみ
  • □ 母子手帳コピー
  • □ 子ども用着替え

定期チェックを忘れずに
・水、食料の賞味期限(6ヶ月ごと)
・電池の残量(3ヶ月ごと)
・子どものサイズアウト確認(3ヶ月ごと)
・季節に応じた衣類の見直し(年2回)

防災グッズは準備して終わりではありません。定期的なメンテナンスが重要です。特に食料や薬品には賞味期限があるので、計画的にローリングストックしていくことをおすすめします。


まとめ

防災グッズの準備は、完璧を目指すより、まず始めることが大切です。今回ご紹介した最優先の5つから始めて、段階的に揃えていってください。

消防士として多くの災害現場を見てきて痛感するのは、「準備していた人」と「していなかった人」の差の大きさです。たった数日分の水と食料があるかないかで、避難生活の質は大きく変わります。

でも一番大切なのは、防災グッズを準備することで安心を得て、普段の生活を豊かに過ごすことです。「もしもの時」の備えがあることで、日々を前向きに過ごせるようになります。

今日からできること
1. まずは水2L×6本を買って保管
2. スマホ用モバイルバッテリーを充電
3. 家族で避難場所を確認
この3つから始めてみてください。

防災は特別なことではありません。日常生活の延長として、無理なく続けられる範囲で準備していくことが重要です。皆さんの安全で安心な生活のお役に立てれば幸いです。

何か疑問点や不明な点があれば、遠慮なく防災NAVI編集部までお問い合わせください。一緒に防災意識を高めて、災害に強い地域づくりを進めていきましょう。

災害対策 防災グッズ
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この記事を書いた人

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元消防士で防災士の石川です。
自然災害や人的災害に備える「防災対策」のプロでもあります。
私たちは“すべての人に、安心と備えを”という理念のもと、個人・法人・自治体に向けた防災用品の提供、避難訓練プログラム、防災コンサルティングなどを通じて、災害時に命と暮らしを守る支援を行っています。
南海トラフ地震や首都直下型地震のリスクが高まる中、ただ「備える」だけでは足りません。
“今すぐに行動できる防災”をキーワードに、現実的で実行しやすい対策を一人ひとりにお届けします。

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  • 救急セット1111個の商品
  • 汁物1313個の商品
  • 非常用食品備蓄セット1515個の商品
  • 非常食・備蓄食品5252個の商品
  • アルファ化米101101個の商品
  • おかゆ2525個の商品
  • 缶詰・おかず3232個の商品
  • パン1616個の商品
  • パスタ・麺類1010個の商品
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